2019.06.09

薄毛治療 男性型脱毛AGA男性ホルモン阻害薬で発毛はしません!これは発毛剤ではありません危険なホルモン剤ではないのでしょうか!?

危険な合成ホルモン剤や血圧降下剤が育毛剤に使用されています!?

 発毛剤はこの世にありません何故なら脱毛症は皮膚病ではないから薬での発毛はあり得ません

脱毛症の進行を止め、発毛させるワールドヘアサイエンスの発毛技術があります!

育毛剤で脱毛症になる!?

薄毛や脱毛症になる人が多いせいでしょうか?育毛剤の宣伝がよく目につきます。

育毛剤をつければどんな状態でもたちどころに髪が生えてくると言わんばかりです。

製薬会社まで発毛剤だから絶対に髪が生えてくると、堂々とドラッグストアで売っています。

しかし、それは幾ら沢山、長く使い続けても太い黒髪は生えてはきません。

こうした育毛剤を使用して逆に脱毛症が悪化して、新たな薄毛や脱毛症になることがあります。

細菌性の脱毛に育毛剤の栄養成分が細菌のエサになりさらに悪化して取り返しのつかないことになります

また、発毛剤というのは唐辛子チンキの血管拡張剤や、合成女性ホルモン血流促進剤などの元々が心臓病の薬のものです。

こんなもので発毛はする訳がありません。

“未だに発毛剤という薬はありません。”これからも脱毛症は皮膚病ではありませんから、発毛剤という薬は無いことを理解しましょう。

ドラグストアで販売しているものも市販品のほとんどはアルコール度数も高く使用すれば 「頭皮の角質を乾燥させたり傷つけて頭皮に細菌が増殖して接触性皮膚炎や脂漏性皮膚炎を起こして脱毛原因になる怖れがあります。」 こうしたものを頭皮に付けるとやたら沁みます

毛生え薬、発毛剤という薬なんていうものはないのです。

“発毛は世界発毛科学研究所の理学発毛ケア技術(Dr.ITO理学発毛理論の実践とサイエンス)で、ほとんどの脱毛症は発毛できます!”

正しい理学発毛理論を知り、決して危険な育毛剤や発毛剤に手を出さないようにしましょう。

また、飲む発毛剤といって男性型脱毛に対する合成ホルモン剤は環境ホルモン作用があり男性ホルモンを狂わす恐れがあります。

もともと前立腺肥大症の治療薬だったり、心臓病の薬、血圧降下剤として開発されたものです

血流改善のためのものがたまたまこうした薬を飲んでいた患者に、増毛が見られたことから開発されたものです。

成分は表示されていませんし明らかにしていませんが、合成女性ホルモン剤(妊娠中に出る黄体ホルモンや女性ホルモンだと思われます)。

こんなものを若い男性に服用させれば男性ホルモンが正常に分泌されないばかりか、生殖機能がダメージを受けて不妊症になってしまいます。

気力体力、筋力も落ちて、勃起不全や倦怠感・胃部不快感・性欲低下・蕁麻疹が起きることがあるといいます。

大変に危険な副作用があります。

脱毛症は病気ではありませんので、くれぐれもよく考えて危険や化学薬品、合成ホルモン剤に手を出さない様にしましょう。

 

 

「世界発毛科学研究所」

ワールドヘアサイエンス

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発毛理学博士 伊藤勝文