2020.10.22

女性の薄毛は瀰漫脱毛で遺伝ではなく発毛治療可能!薄毛原因の改善③

女性の薄毛はAGAや遺伝性ではありません。びまん性型脱毛症で広汎性脱毛症ともいいます!!

頭頂部の薄毛や全体的に薄毛になって行く場合があります

そして、全頭的に髪が伸びなくなったり毛量が極端に少なくなり頭皮が透けて見えるようになります!

 脱毛原因を改善することとは健康のための体質の改善をすることでもあります!

世界発毛科学研究所の理学発毛ケアは発毛が可能です!

   

  女性の低体温は脱毛原因にもなります。

   11.鎮痛剤や湿布薬などの薬を常用していると頭皮の毛細血管への血流量が減り、毛母細胞への栄養や酸素が少なくなり薄毛の原因になります。 

 肩凝り、腰痛、頭痛、関節痛など人知れず痛みに悩まされている人は意外と多くいるようです。

痛みは本人にしか分からないので、その辛さも中々理解してもらえず、何か怠け者のように思われたりもします。

最近ではパソコンを使用する仕事が増え、肩こりや手の痺れを訴えたり腱鞘炎になることもあります。

また、深夜までパソコンを使用して不眠症になり、朝が起きられず、職場に行くことが出来なくなる方もいるようです。

パソコンを使用していますとその姿勢から首に頭の重さの5キログラムが掛かり、その上両腕の重さが頚椎に掛かり、頚椎への負担から痛みが出ることがあります。

この頚椎の痛みは頚椎が痛いわけではないので、痛みの原因が分からず頭痛がしたり肩凝りが中々取れず、いつの間にかその場しのぎで鎮痛剤を飲んだり湿布薬で誤魔化したりしていることが習慣になっているときもあります。

しかしこの習慣は低体温の体質になります。

痛みと、風邪などでの熱に現代人は特に弱いようです。

鎮痛剤は血流を悪くしますので、低体温の体質になったりかえって頭痛とか、節々の痛みが出てきますので長期間の連用は絶対に止めましょう。

風邪薬も身体を冷やすものです、風邪かなと自分で勝手に判断して置き薬をすぐに飲む人がいますが、大変に危険な行為です。

免疫力を落として違う病気を患うことも考えられます。特に妊娠中は湿布薬や風邪薬、鎮痛剤の服用はしないようにしましょう。

   低体温 (脱毛原因)

  12.喫煙は身体と毛髪に大きなダメージを与えます!髪はもろくなり枝だ毛や切れ毛を起こしやすくなり、肺にダメージを与えて酸素吸収量が減りからだにも十分な酸素がいかないので低体温体質になります。毛母細胞にも十分な酸素が行かないので細胞活性が低下してしまい抜毛の量が増えたり発毛を阻害します。。

 タバコの害は「百害あって一利なし」といわれるように大変に恐ろしいものです。

特に妊娠中に喫煙していますと胎児に大きなダメージを与えます。喫煙により毛細血管を縮めて血流が悪くなれば、酸素が胎児に行かず特に脳に取り返しの付かないダメージとなるといわれます。

女性の喫煙は妊娠中に限らず、これから結婚をして子供を生むという方は直ぐに禁煙にしましょう。

タバコに含まれている危険な化学物質は2千種ともいわれていますが、ベンツピレンほか多くの発ガン物質あり大変に危険です。

喫煙や副流煙により体内に入った化学物質は脂肪組織に蓄積されますので、女性の乳房に蓄積されたものがやがて母乳として赤ちゃんの身体に入ることになります。

体内に入った化学物質は自然には排泄しませんから、女性は特に喫煙をしないことが大切です。

胎児にも化学物質はへその緒を通して入っていきます。

喫煙は活性酸素を大量に身体に発生させ細胞を傷つけることになります。

副流煙なども喫煙以上に危険な化学物質が出ているといいます。家族にも協力していただき禁煙の生活を確保しましょう。

女性ホルモンはガン細胞を増殖させるといいます。女性の身体はそれだけガンに対してはリスクがあります。

しかし喫煙のリスクはそれだけではなく、3歳や5歳くらいで全頭脱毛になる子供がいますが、母親の喫煙や家族の喫煙が、子供の免疫力の低下を招いていることは明らかです。

   13.食生活は健康な身体と毛髪を造る基本です!食生活を見直して発毛効果を上げましょう。食生活が良いと髪は直ぐに太く艶やかで美しくなります。

 食事は身体作りの基本ですが、意外と 何のために食べているのかと言うことを意識していません。

特に子供は何を食べなければいけないか、何を食べてはいけないかを知りませんから、どうしても甘いものとか食べやすいものばかりを口にするようになります。

中学生や高校生などがコンビにの前で、カップメンやパンなどを食べているのを見かけますが、夜遅くまで起きていて、結局またカップメンを食べています。

身体作りをしなければならない若い世代がこんな食事では、こころも身体も健康に成長しません。

チョットしたことで暴力を振るったり、いじめをしたり、異常な興奮をする切れやすい若者が増えています。

彼らの食事は信じられないくらいのいわゆるジャンクフードで、清涼飲料水ばかりを飲んでいたり、甘いものばかりを食べています。その上、ラーメンのブームに見えるように動物系の脂を好んで食べています。

糖質と脂質ばかりで肝心の淡白質が全く摂れていません。

身体はタンパクで出来ています。食べ物から必須アミノ酸を摂らなければ体は壊れてしまいます。

健康のための正しい食生活とは何かをよく考えて、今の自分の飲食を見てみましょう。

これから子供を生むとか妊娠中は、特に良質な淡白質の摂取が大切です。

洋食よりも和食にしてください。洋食は脂質が多く栄養バランスが悪くなるなりますので、和食を中心にしましょう。

牛乳よりも無調製の豆乳をお薦めします。そして魚介類の小魚や貝類、海藻類、豆類などの摂取を心がけましょう。

牛乳は脂質が多くダイオキシンなどの心配からも、大豆イソフラボンの無調整豆乳を飲むことをお薦めします。

飲みづらい方は蜂蜜を入れたりしても良いと思います。

  14.食品添加物は化学物質により味覚を狂わし、腎臓や肝臓にダメージを与えます。血液を破壊するものもあります。髪にも大きなダメージを与えて変な癖毛のようになったりファファの毛質になり、弱々しく少し引っ張ると簡単に切れたりするようになります。一本の髪に太い所と細い所が細かく出来て、見た目もガサガサして艶の無い汚いイメージの髪質になります。腎臓に化学物質によりダメージが行きますから薄毛の原因になります。

 食品添加物の危険性は以前から指摘されていますが、一向に改善されていません。

消費者が賢くなり、食品添加物の入っているものを買わないようにすることが最善の策です。

その中でも特に脱毛症や胎児に危険な食品添加物を調べますと、

発色剤として使用している硝酸塩(硝酸ナトリウム)、調味料アミノ酸(グルタミン酸ナトリウム=味の素)、リン酸塩(リン酸ナトリウム)、ソルビン酸カリウム(合成保存料)、亜硫酸塩(亜硫酸ナトリウム=合成保存料、酸化防止剤)、合成着色料(タール系色素)、人工甘味料などが考えられます。

硝酸塩(硝酸ナトリウム)はアレルギーの問題ばかりではなく、赤血球の鉄分を破壊し、貧血になり酸素の供給を邪魔しますから、母体や胎児に大変に危険です。

その上、肉、魚に含まれるアミン類と反応して、ニトロソアミンという発がん性物質を発症します。

タラコスパゲティやタラコおにぎりを好きな女性は多いようですが、ほとんどのタラコには発色剤(硝酸塩)が使用されています。

スーパーには着色料不使用と、さも危険な添加物が入っていないと錯覚をさせるような表示がありますが、「合成着色料を使ったタラコが多いので差別化を狙っているのでしょうが、赤色102、104、106号の合成着色料は石油から作ったタール系色素で発ガン性があります」しかしこの硝酸塩は食べ過ぎると死を招くこともある恐ろしいものです。

特に母体よりも死産の原因になる危険性が考えられます。血液を破壊する化学物質はこれほど恐ろしいものりはありません。

更に、何故こんなものを使用しているかといえば、タラコの血液の鉄分が酸化して黒くなると売れ行きが悪くなるという理由だけで、企業側の論理で使用されています。

硝酸塩を使用しているタラコは、絶対に食べないようにしましょう。また、ハムやソーセージにも使用されています。ハムやソーセージは食品添加物がカップメンと同じように大量に入っています。

中にはイクラや筋子に使用している場合もあります。食品添加物は大変に危険なものです。よく表示を見ましょう。

 

 

 

「世界発毛科学研究所」

ワールドヘアサイエンス

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発毛専門 毛髪科学理学博士 伊藤勝文

子供や女性の薄毛や脱毛症の発毛アドバイス

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