2019.05.14

薄毛治療 加齢による薄毛の育毛発毛はできますか?80歳以上でも発毛は十分可能です!!

加齢による薄毛や脱毛は回復は無理と言われますが、世界発毛科学研究所では発毛は可能なのです!!

「加齢による薄毛の原因の解明」を東京医科歯科大学がマウスの実験で解明したとの記事が平成28年2月5日に日本経済新聞に掲載されました。

加齢によって17型コラーゲンが減少して、毛髪をつくる毛包が縮小することで、髪がつくられにくくなるというものです。

毛包の基となる幹細胞が年をとるとともに毛包に育ちにくくなることに着目して、[マウス実験では老化で幹細胞のDNAに傷が残り「17型コラーゲン」を分解する酵素が多く出るようになっていた。17型コラーゲンがが分解して減少すると、毛包が小さくなることを突き止めた。]

[人の毛包でも50~70代の毛包は20~30代より小さく、17型コラーゲンが減っていた。]というものです。

しかし、はるか以前の40年くらい前に世界発毛化学研究所では、弱った毛母細胞の細胞促進により若返りや、細菌に破壊された毛母細胞の修復再生をして発毛ができるよう発毛促進技術を開発し発毛技術を確立しました。

世界発毛科学研究所では40年以前から、頭皮の皮下組織のコラーゲンは、毛髪の育成や改善、発毛に絶対的に必要なものと分かっていました。

ですから、ワールドヘアサイエンスの育毛発毛ケアシャンプーや、頭皮改善用ヘアエッセンスにはコラーゲンを採用し添加して使用してきました。

しかし、コラーゲンの減少は加齢が原因だけではありません。

一般に市販されている石油合成のシャンプー剤の合成界面活性剤により、洗い過ぎると細胞膜が壊れコラーゲンの組織が減少します。

また、強いストレスやその状況が続くと活性酸素が多く出て上皮細胞に行き、毛母細胞を破壊してダメージを与え、頭皮のコラーゲン組織を破壊するなど悪影響を与えます。

さらに染毛剤やパーマなどの化学物質が頭皮に浸透すると、その化学作用によりコラーゲンがダメージを受け減少する恐れがあります。

食生活の偏りや十分なタンパク質が摂れていなければもちろんコラーゲンの量は少なくなる一方です。

コラーゲンにも色々な種類があり、人間の皮膚に適さないコラーゲンもあります。またコラーゲンの分子量の大きなものは頭皮からはほとんど吸収されません。

ワールドヘアサイエンスで採用している発毛用コラーゲンは、世界発毛科学研究所が40年以上の確かな発毛実績の中から、真に必要なものとしてのものです。

コラーゲンは必要は欠くべからずものとして、老化性薄毛の場合はサプリメントとして服用しながら、頭皮からの吸収の内外のダブルの吸収をします。

外からの吸収は、人間の頭皮に適合して、分子量を小さくして頭皮のコラーゲンに浸透するようにしています。

そこで、さらに人間のコラーゲンに良いフィッシュコラーゲンを採用して、より頭皮に吸収同化しやすくしました。

中からのことももちろんとても重要なことです。

発毛に必要な食生活や必須アミノ酸などのサプリメントのアドバイスをして、より早く確実な発毛をお約束します。

80歳以上になられても、世界科学研究所の発毛技術の施術により発毛は可能です。

毛母細胞は世界発毛科学研究所の発毛促進技術によって、一般的に言われる老化現象で毛母細胞の委縮や細胞分裂の活性低下を変えて、発毛促進ができるようになりました。

元々皮膚は外部からの刺激や怪我などから身体を守るためにダメージに強く,皮膚の再生や修復が出来るような器官となっています。

毛母細胞があるところは表皮のしたにある真皮層と皮下組織のところです。ですから、発毛を考えるときに同時に2つのことが考えられます。

一つは毛母細胞は比較的浅い所にあるために外部からの刺激やダメージを受けやすいということ。2つ目は浅いところにある組織だから発毛促進の技術を施術しやすいということです。

このことによりワールドヘアサイエンスの発毛促進技術は考えられています。

毛母細胞に直接的に細胞活性を促すために、毛母細胞に細胞に必要な光エネルギーを外部から照射し細胞分裂を活発にさせます。

また、頭皮の血流改善することや血量を増やす技術を行い、毛母細胞へ多くの酸素が行き毛母細胞の自然な形での細胞活性を促進させます。

そして、内部からは毛母細胞に必要な栄養を毛細血管から滞りなく届くようにします。

このように世界発毛科学研究所の発毛促進技術は化学物質を使用せず、人間の持つ自然治癒力を最大限に引き出して発毛ケアをいたしますから、危険な副作用のない安心安全で最も効果てきな発毛が出来ます。

 

 

「世界発毛科学研究所」

ワールドヘアサイエンス

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発毛理学博士 伊藤勝文