2019.10.26

秋に多い季節性脱毛症の突発型円形脱毛症などの脱毛の発毛とは? その(3)

季節性脱毛症でも、特に秋は突発性の悪性の脱毛が多くなりますので早目に発毛検査と発毛ケアをしましょう!

悪性脱毛症とは脱毛の進行が速く円形脱毛から多発性脱毛全頭脱毛症になってしまいます!!

“悪性脱毛の発毛の決め手は一日も早い理学発毛処置です”

  秋季の薄毛や脱毛症の発毛対策は悪性の突発性異常脱毛症になることが多く、抜け毛が異常に多くなったら毛髪検査を受けましょう!

  薄毛ですか?  

 薄毛になってきますと太陽の日差しが熱く感じます。また、紫外線は皮膚の老化を早めますので、薄毛になると益々紫外線によるダメージが強くなり、脱毛の進行を早めることになります。

紫外線の強い時期は帽子が必要になりますが、汗ををかくと帽子がベタベタになったり、汗でぬれた帽子を被っても気持ちの悪いものです。

男性ですと、丸坊主にしてしまう人もいますが、おしゃれな男性やヘアースタイルに気を配る方や、坊主ではお仕事に差し支える場合もあります。

なにより女性によっては男性の長い髪が好きな人もいます。

また、女性の場合は薄毛になると、帽子を被ったあとはボリュームがつぶれて帽子が脱げなくなり外出も億劫になります。

薄毛の段階で育毛や発毛促進ケアをワールドヘアサイエンスで行えば、3か月くらいでかなりボリュームの回復が期待できると思いますので、早めに相談をしてお手当を始めてみたらいかがでしょう。

髪は月に1センチ前後しか伸びませんから、正しい育毛発毛処置を行っても3カ月で3センチ弱しか伸びません。しかし、髪の生えていなかったところから新毛が生えてきますから全体の毛量が増えて直ぐにボリュームが出てきます。

早期に理学発毛ケアを行えば、それだけ早く、ご自分の髪を沢山取り戻すことが出来ると思います。

   シャンプー剤選びは現代ではとても重要な育毛発毛アイテムです。脱毛原因が市販の合成シャンプーのこともあり、ワールドヘアサイエンスの発毛の促進用に開発したヘアケアシャンプーは肌質や頭皮の状況に応じて4種類があります。

 スポーツで汗をかいたり、皮脂分泌の活発な20代~30代これからの時期は、1日に二度三度と洗髪することもあります。

市販の シャンプー剤は、ほとんどに石油合成界面活性剤が入っていますから、大変に脱脂作用や洗浄力が強いために洗いすぎると角質を荒らしたり、取ってしまいます。

角質が無くなりますと頭皮が乾燥して細菌が繁殖したり、乾燥から痒みが出たりします。

シャンプー剤による薄毛や脱毛原因をつくることが多いのです。

ワールドヘアサイエンスのヘアケアシャンプーならば、合成界面活性剤は使用していません。

天然の最高品質のフィッシュコラーゲンを原料に頭皮の肌質に合わせて、育毛用ハーブを入れて頭皮を保護し毛髪に栄養も補給もします。

安心安全なワールドヘアサイエンスのヘアケアシャンプーを、是非、育毛発毛用に、また、脱毛予防・薄毛予防としてもお使いいただきたいと思います。

頭皮のタイプ別で頭皮の状態にな合わせて生薬が違います。

乾燥肌タイプ、皮脂分泌の多いタイプ、普通肌タイプ、敏感肌タイプの4種類のヘアケアシャンプー剤があります。

育毛発毛に適した生薬配合で育毛発毛に寄与して頭皮を守ります。

  シャンプーの仕方 -1

 夏や秋はは紫外線が強く頭皮には過酷な季節です。

汗をかいたり皮脂分泌も活発になり、大変に汚れやすい時でもあります。

清潔にすることは、頭皮のトラブルを避けるためにすることは当然ですが、

日に何回もシャンプーをするには特に良質なシャンプー剤を使用しましょう。

毎年秋になると若い人たちが頭皮のトラブルから抜け毛が急に増えたり、フケや頭皮の痒みを訴えてきます。

合成界面活性剤の入ったものや、合成香料、合成防腐剤添加のものは皮脂を過剰に取ってしまったり、角質を傷つけたりして乾燥皮膚にします。

また、キューティクルを剥がしたりして切れ毛の原因にもなります。

シャンプー選びはヘアケアにおいてとても重要なことです。

市販の合成界面活性剤の入っているシャンプー剤は、決して1日に何度も使用しないようにしましょう。

頭皮や髪が洗髪後にギシギシときしむようならば、その合成シャンプー剤はかなり強力ですから、2日に一度だけにシャンプー剤の使用にしましょう。

汗や汚れなどはシャワーのお湯だけで流せます。

育毛発毛をお考えならば、ワールドヘアサイエンスのヘアケアシャンプーを使用するようにしましょう。

  シャンプーの仕方 -2

 夜更かしやストレスの多い環境にいますと、アドレナリンや活性酸素が沢山出て、皮脂分泌が活発になったり頭皮が痒くなったりすることがあります。

頭皮に皮脂が多く出ているとどうしても必要以上に洗い過ぎたり、頭皮や髪がさっぱりするような洗浄能力の強いシャンプー剤を選んだり、日に何度も洗ったりしがちですが、

こうした行為は益々皮脂分泌を盛んにしたり、洗い過ぎ頭皮の表面が乾燥しますので、いつまでも痒みは無くなりません。

そうこうしているうちに、頭皮が接触性皮膚炎の様に赤くうっ血したような状態になります。このころになりますとかなり薄毛の様相が出てきます。

また逆に、洗髪のたびに髪が抜けるので洗髪の回数を大幅に減らし、一週間に一度しか洗わないとか、洗う時でもしっかりと汚れを落とさないで、しかもゆすぎもそこそこにしている方がいます。

いずれにしてもこうした行為は、益々、脱毛を進行させていきます。

こうなると自分では手の施し様がありません。

早目にワールドヘアサイエンスで正しい育毛・発毛促進の理学発毛技術を受けてください。

変な育毛剤や薬を使用すればもっと悪化し、薄毛が進行して脱毛症になる恐れがあります。

  シャンプーの仕方 -3

 正しい洗髪の仕方は、シャンプー剤を頭皮につける前に、お湯で充分頭皮をゆすぎます。

余分な皮脂などはこれでほとんど取れます。

汗をかいたとか痒いからと、シャンプー剤の原液を沢山頭皮につけてはいけません。

また、直接シャンプー原液を頭皮につけずに、まず手の平に大スプーン一杯を乗せ、それを両手で10回くらいこすり合わせて白くなったら、充分にゆすぎをした頭皮に全体的に付けて泡立てる様にします。

泡立ててから、指頭の腹でつむじに向かって、大きく小さくとリズムを取りながら下から上へ、頭皮を揉みこむ様にこすります。

髪はつむじを中心に下に向かって生えていますから、下から上に髪を掬うように指先を動かしたほうが良いのです。

指の先を横に動かしますと、指先が頭皮から離れていると髪と髪がこすり合わされて毛切れの原因になったり、キューティクルを傷つけたりする恐れがあります。

洗い終わったら、シャンプー剤が頭皮に残らないようにしっかりとゆすぎをしましよう。

不十分なゆすぎでシャンプー剤が残っていますと頭皮や頭髪のトラブルの原因にもなります。

  リンスとトリートメント 

 簡単に言えば、リンスは髪の表面に付けるもの、トリートメントは髪の中へ髪の栄養成分を入れるものです。

髪の毛がパーマや毛染めなどでダメージを受けていなければ、良質のアミノ酸系シャンプー剤ならばリンスは必要ありません。

リンスは石鹸シャンプーで洗うと髪がゴワゴワになったりきしんだり、毛がらみを起こすので、その解消のために開発されたものです。

要するに櫛の通りをよくしたり毛がらみ解消のために表面にコーティングをするものです。

ですから頭皮に付けるものでもなく、よくゆすぎをしてリンスは流しましょう。

トリートメントも頭皮に付けて栄養を与えるものではなく、毛染めやパーマ、ヘアードライヤーその他の原因で乾燥毛になったり、髪の成分のケラチンタンパク質が無くなり、弾力や風合いがなくなりそのために髪に栄養を与えるためのものです。

通常のトリートメント剤は、リンスと同じようにトリートメントが終わったら、ゆすぎをして流して起きましよう。

私が研究開発したワールドサイエンスのヘアケアトリートメントリンスは、リンスとトリートメントの両方の役目を持っています。

その上、頭皮に栄養を与える成分も入っていますから、特に頭皮やヘアートラブルの場合は、これを使用してヘアケアをしてください。

ヘアートラブルの時は、特に強力な化学合成の防腐剤、合成香料、合成着色料などの入ったリンスやヘアートリートメントは使用してはいけません。

益々、ヘアートラブルが悪化する原因になります。

ワールドヘアサイエンスのヘアケア用トリートメンスリンスは安心して使用出来るものです。

ヘアケアトリートメント(200g) ダメージヘアー用

 

  洗髪後のタオルドライの仕方

 タオルドライの時に一番気を付けてほしいのは、髪と髪をこすり合わせないようにすることです。

最初は頭皮の水分を拭き取るように、指先を立てながら小刻みに動かしてタオルで拭きます。

そうして全体に拭き終わったら、髪をタオルで拭くのですが、タオルと頭皮の間に空気が入るように、中に風を送るようにして、上下左右にリズムよく動かします。

長い髪の場合は、タオルで髪を挟みこむようにし、上下から叩くようにして、根元から毛先へ叩きながら移動させます。髪の水分がタオルに移るようにするわけです。

この時、髪を挟んだタオルをこすり合わせては絶対にいけません。髪と髪がこすれるとたがいのキューティクルが傷つき、ダメージヘアーの原因になります。

 

 

「世界発毛科学研究所」

ワールドヘアサイエンス

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発毛専門理学博士 伊藤勝文

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