2019.05.21

脱毛発毛 円形脱毛症はステロイド剤では発毛できない!ステロイド剤は逆に脱毛原因になります!!これは真実です。

円形脱毛症は世界発毛化学研究所の発毛ケアで直ぐに発毛します!!

脱毛症の研究を初めて40年以上になりましたが、その前から今もって医学的治療は何も進歩していません。

未だに円形脱毛症の原因すら解明出来ていないというのが現状です。

原因が分からず治療をするというのは無謀であり真っ暗闇に灯りもつけず進んで行くようなものです。

西洋医学では免疫異常が原因とかで、脱毛部を人工的にかぶれを起こし免疫力を高めるとか、また、脱毛部にステロイドを注射をするなどの西洋医学の治療法をしています。

更に、紫外線を照射するとかドライアイスで冷やす、かと思えば温灸で脱毛部を温める。麻酔薬を脱毛部に打つことで神経が緊張しているので麻痺させるのだとか.。

生理的食塩水を打つ、この生理的食塩水はわざと痛い注射で神経を刺激するということだと言います。

最後に円形脱毛部の皮膚を切り取り顕微鏡で見ることもしています。

原因が分からないからこんなことを50年前からやっているんでしょう! しかし、発毛はしません。

生理的食塩水はとても痛いと言います。子供は泣いてしまいます。一緒に行ったご両親はとても辛いですね。

いつまでこんなことをしているのでしょうか?

2年位前に、皮膚科学会では脱毛症は皮膚科では治療が出来ないので、治療はやらないと決めたそうですが、円形脱毛や脱毛症は、そのままほっておくと言うことにしたとか…

しかし、一部の皮膚科では相変わらずステロイドを服用させたり塗布したり、効果のないことが分かっていても依然と変わらぬ治療行為をしてお金をもらっているようですが

ステロイド剤で発毛することはあるのでしょうか?

ステロイドで発毛したという人を知りません。ステロイド剤で発毛した事は聞いたこともありません。

西洋医学書にもステロイドは副作用として脱毛するとも書いてありますし、ステロイドで発毛するとは書いてありません。

また、その副作用はとても危険なものです。

事実、19歳の女性の頭上部の脱毛症の検査したときでしたが、その時までに関節リュウマチで5年くらいステロイド治療をしていました。

その女性はステロイドの副作用と思われる、頭上部が男性型と同じように禿げた脱毛状態になっていました。

理学発毛ケアを、ワールドヘアサイエンスで受けていただきましたが、手当を初めて6ヵ月くらいで今まで歩くこともままならず、しゃがむことも出来なかった状態が改善され、普通に歩けるようになって和式トイレの利用も出来るようになりました。

14ヵ月目に頭上部の脱毛部から発毛して、6ヵ月くらいで頭上部の脱毛を隠していた部分ウィッグを取り、元の美しい黒髪に戻りました。

間違った育毛発毛処置は健康を害したり、益々脱毛症を悪化させることになります。

ステロイドは長期に渡って決して使用してはならない薬です。免疫力の低下をもたらし、成長を妨げるともいいます。

こんなに副作用の怖い脱毛まで引き起こす原因のステロイド剤で、発毛する事は絶対にに考えられません。

医学書によれば長期に使用すれば脱毛を引き起こすとあります。

それにステロイド剤は表在性真菌症になる副作用があるとも書いてあり、まさに脱毛原因だということが言えるのです。

世界発毛科学研究所では育毛発毛ケアを一切の薬品、合成ホルモン剤や危険な機器を使用せずに、育毛発毛技術として行います。

そして子供から女性の肌の弱い方やアトピーの症状がある人でも、どなたでも安心して発毛ケアが出来ます。

ですから、頭皮に刺激や痛みのあることは一切行いませんから副作用などは起こりようもありません。

ワールドヘアサイエンスでは円形脱毛症は、長年の発毛研究により、今では、来所の一度の発毛ケア処置後、一週間でほとんどは発毛します。

発毛は産毛の時もありますが、太い髪の発毛の時もあります。

約1ヶ月で細毛や太い髪が発毛をみることができると思います。

 

 

「世界発毛科学研究所」

ワールドヘアサイエンス

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発毛理学博士 伊藤勝文