2019.06.17

脱毛子供 女性や子供の円形脱毛症の発毛 食品添加物の害と脱毛症の脱毛原因の深い関係!?

食品添加物は子供や女性の健康を害し脱毛原因となります!!

正しい食生活は健康と美しい毛髪の原点です

食生活 全ての食品添加物は危険なもの!

食品添加物はスーパーやコンビニの食べ物に必ずといっていいほど使用されています。

今や食品添加物を避けようと思っても、ありとあらゆるものに入っていますので、知らずのうちに摂取させられてしまいます。

そこで 科学ジャーナリストの渡辺雄二さんが特に危険と思われる発ガン性のある食品添加物8種をお知らせしています。「お菓子の危険度調べました」渡辺雄二著 に詳細が書かれています。参考にしましょう。

ネットからの引用資料です。
{【亜硝酸Na】食品例・明太子、タラコ、ハム、ウインナソーセージなどは特に女性や子供は食べてはいけない危険なものです。
食品の色の黒ずみを防ぐため、発色剤として使用されている添加物です。

毒性が強く、とても危険なもので厚生労働省で使用量を制限しているものです。

しかし、規定量内であっても、魚卵、食肉などに多く含まれる「アミン」という成分に反応し、発がん性物質に変化することもあります。

【合成甘味料(アスパルテーム、スクラロース、アセスルファムK)】食品例・ガム、あめ、ゼリー、チョコレートなどの菓子類、清涼飲料水などに入っています。
人工的に甘味をつけるために使われるもの。カロリーがゼロ、もしくは少量しかないので、ダイエットや健康志向良いと宣伝をして飲み物、菓子類に使われています。しかし、アスパルテームは、脳腫瘍や白血病の原因となる可能性があると研究者から指摘されている。

スクラロース、アセスルファムKは肝臓や腎臓に悪影響が心配されます。

【タール色素】食品例・福神漬け、紅しょうが、菓子パン、清涼飲料水など合成着色料には気を付けましょう。
合成着色料。赤色2号、青色2号などの名称で表記されており、全部で12品目ある。食品のほか、口紅などの化粧品に使われることもあります。

自然界にはない化学合成物質で、発がん性のあるものが多く、胎児に悪影響を及ぼす危険性もあります。

【カラメル色素】食品例・弁当(ソースや食品の色づけ)カレールウ、カップ麺、のりのつくだ煮、プリンなどに使用されています
カラメル色素には4種類あり、そのうち2種に発がん性物質が含まれているが、添加物表示の表記はすべて「カラメル色素」「着色料(カラメル)」で統一されています。
全てが危険なわけではないが、できるだけ避けたほうがいいものです。

【防カビ剤(OPP、TBZ)】食品例・オレンジ、グレープフルーツ、レモンなどのかんきつ類に多く使用されています。
OPPには発がん性があり、TBZは胎児に先天性障害を起こすことがわかっています。
皮ごと食べたり、皮をマーマレードにするのは危険です。果肉にも微量ながら成分が残っているので、特に妊娠中の女性は食べないほうがいいものです。

【安息香酸Na】食品例・栄養ドリンク、清涼飲料水などに使用されています。
合成保存料。元々毒性が強いうえに、ビタミンCと反応すると、白血病を起こす危険な発がん性物質「ベンゼン」に変化します。

日本消費者連盟が調査したところ、国内で販売されている、ある清涼飲料水と絶倫系の栄養ドリンクから、ベンゼンが検出されているとのことです。

【BHA、BHT】食品例・魚介乾製品(煮干し他)、油脂、バター、化粧品などに使用されています
BHAは、動物実験でがんを起こす可能性が指摘されている。BHAと似た物質のBHTは、主に化粧品に使われており、口紅の場合、唾液に混じって体内に入ってしまうので、BHTの表示のあるものは使わないようにしましょう。

【サッカリンNa】食品例・歯磨き粉などに使用されています。
発がん性の疑いがあり、一度使用が禁止されていたものです。実験では、子宮がんや膀胱がんになる可能性が指摘されています。たとえ微量でも、毎日の歯磨きで口内に残ったものが胃に流れ、細胞ががん化する可能性もあります。

自分の健康を守るため、そして子孫のために化学物質は遺伝子を傷つけ何世代までもダメージは続くと言います。まずは、添加物をチェックする習慣を身につけよう!}

もう一つ気を付ける食品添加物にリン酸塩があります。

リン酸塩には天然に存在しない、すなわち食品添加物由来の縮合リン酸(ピロリン酸○○、ポリリン酸○○、メタリン○○)などがあります。

リン酸塩は保水力や結着力を強め食感が良くなるが、過剰摂取するとカルシウムの吸収を妨げ、骨粗しょう症の原因ともいわれています。

さらに人間の体にとって重要な必須ミネラルカルシウムなどの摂取が阻害され排泄されてしまいます。

そのため精神疾患になるとも言われています。

必須ミネラルはホルモンの分泌に必用なものです。薄毛や脱毛などの原因を作らないためにも摂るようにしましょう。

煮干しや鰹節、飛魚だし、シラス、そして天然和風だしでミネラルの補給を心掛けましょう。

食品添加物は厚生労働省の添加物の規制量は単体で決められていて、色々な食品を食べたものの総量を調べてからの、安全性は出していません。

ですから、毎日毎日添加物ばかりの物を食べていれば、化学物質の添加物が体に溜まって、アレルギーの原因になり色々な健康を害する原因になります。

このことは先にも書きましたが化学物質は人類が創り出した化学毒性で薬でなおすことは決して出来ません。ただいえる事は“化学物質は決して摂取しないことです”

成長ざかりの子供は特に身体へのダメージが深刻です。

また、若い女性は身体を守るために、特に免疫反応が強く出て、関節炎などの炎症を起こす自己免疫疾患やネフローゼなど免疫系の原因不明の病気になる怖れがあると思います。

化学物質の炎症作用には薬は効きません。

すぐにステロイド剤などで炎症を鎮めたりしますが、根本的なこうした食品添加物を摂らないことが重要です。

ステロイト剤は長期間の服用はとても怖い副作用があり脱毛症になることがあります。

ステロイド剤が効かなくなると免疫抑制剤を投与されることが多々ありますが、免疫抑制剤は副作用として感染症に罹る怖れがあり、全身性の脱毛症になることがあります。

こうした全身性脱毛症は発毛はほとんどの場合不可能になることが考えられます。

何故なら免疫は人間が健康で生きて行くための獲得した最大防御システムです。それをわざわざ免疫抑制剤というもので破壊してしまうのですから、どれだけのどのようなウィルスや病原菌が体に入って来るか、考えただけでも空恐ろしいことです。

事実そうした方々がいらっしゃいます。

化学物質の恐ろしさは、どの時点で気が付き、自分自身がそれをどう対処するかで、人生が、自分の健康が、決まるのが、日本で生活する、現代の化学物質まみれの毒性からの脱却が決まります。

最初の入り口は食品添加物の摂取から始まり、アレルギー反応が出てからでの対処では実は遅いのです!?

                          「食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 安部 司氏 著書参考」

 食品添加物は健康を害し癌や免疫力を低下させるものです。こんなものは企業の利益のためだけにつくったものです。

人間の健康を一切考えない化学物質の食品添加物絶対は、多くのものに発癌性があり絶対に身体に入れてはいけないものです。

こんな異常な状態は化学物質の食品添加物の被害と言っても過言ではありません。

食が汚染されれば健康な身体はできません。当然、薄毛や脱毛症になる怖れは起きます。

食品添加物の害 

防かび剤  ポストハーベストOPPOPP-NaTBZ(チアベンダゾール)

輸入柑橘類や果物などに使用

発癌性、胎児の先天性障害、遺伝子損傷、変異原性、染色体異常のリスクがあるといいます。

バナナオレンジグレープフルーツレモンなどの輸入柑橘類や果物 などに使用

日本では収穫後の、防カビ剤の使用は認められていませんが、海外からの輸入において使用されています。 

グルタミン酸ナトリウム(調味料アミノ酸と表示されているが、これは調味料ではなく化学物質です。)

グルタミン酸は旨味成分 ですが、グルタミン酸ナトリウムは味覚障害を起こさせ、化学物質の作用により脳に旨いと感じさせる物質です。

アメリカの脳神経外科医ラッセル・ブレイロック博士はグルタミン酸ナトリウム(興奮性・神経伝達物質)による過剰な刺激が神経細胞を破壊しアルツハイマー、パーキンソン病、知能障害、うつ病、めまい、注意欠陥、多動性障害、不眠症の原因になると指摘され、
動物実験でも肝臓、脳下垂体、卵巣、子宮、副腎、ホルモン異常が認められ、アメリカでは離乳食への使用が禁止されています。

使用されている食品には出汁用パウダー加工食品全般(漬物、インスタント麺カマボコソーセージポテトチップス、せんべいなど)、調味料全般 です

トランス脂肪酸マーガリンショートニング(硬化油)

マーガリンには動脈硬化、心臓病、ぜんそく、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎などの、健康被害が懸念されるトランス脂肪酸が多く含まれるため、アメリカでは2018年までに原則全面禁止されました。
マーガリン菓子パンクッキーケーキミルクピッチャーチョコレート(板チョコ)、揚げ物ポテトチップスなどに使用されたりしていますが、硬くしたりパリパリ感の食感をごまかしたり、ケーキやチョコレートを固めるために使用しています。

 発毛の食生活を考える!

せっかく良質なタンパク質を摂っても、それが化学物質で汚染されていては何にもなりません。

いやそれどころか育毛発毛を邪魔し、身体に負担を掛けるものが多く使用されています。

大人も勿論そうですが、子供には特に危険な食品添加物があります。

食品添加物は食べ物ではありません。必要ないものですし。決して身体に入れてはいけないものです。

私が一番恐れている食品添加物は、亜硝酸塩(ナトリウム)です。

これはマグロやタラコなどが血液が酸化して、赤黒くなるのを防ぎ見栄えを良くするものですが、亜硝酸を添加することで血液のりヘモグロビンを破壊してしまいます。

今は、マグロに関しては亜硝酸塩を使用するところは減っていますが、いまだに堂々と使用している食品にタラコや明太子、ハムやソーセージがあります。

着色料不使用と表示していても発色剤と書いてあれば、それは亜硝酸塩が使用されています。

この亜硝酸塩は化学物質ですから一度身体に入ると赤血球を破壊して酸素を細胞へ送る事が出来なくなります。

細胞に酸素が行かなくなれば細胞は駄目になります。当然、薄毛の原因になることが考えられます。

酸素が無くなればすべての細胞は死にます。

ブルーベビーという病気で赤ちゃんが以前無くなったニュースがありましたが、この亜硝酸塩の摂取によってでした。

今もこの化学物質の食品添加物汚染は続いています。

タラコや明太子ハムやソーセージ等には、に気を付けましょう。

 

 

「世界発毛科学研究所」

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発毛理学博士 伊藤勝文