2019.06.11

脱毛子供 女性子供の薄毛と脱毛症 食生活と脱毛の関係 食品添加物牛乳はあぶないのですか!?

食品添加物という化学物質・牛乳は危険です!?

薄毛や脱毛毛症の予防や発毛は、ここにも気を付けましょう!!

 

食生活は毛髪と大きく関係しています。

それは身体や毛髪は食べた栄養からできているからに他なりません。美しい毛髪は正しい食生活からということを覚えておいてください。

特に女性は20歳から30歳代は出産をする機会がありますので、決して食事を抜いたり食事を抜くなどの変なダイエットをしてはなりません。

毛髪も身体もタンパク質で出来ています。タンパク質は動物性と植物性がありますが両方を摂るようにしましょう。

そして、貝類からはタウリンの摂取を、大豆製品からはイソフラボンの摂取を、そして、海藻類からは豊富な水溶性食物繊維とミネラルの摂取を心掛けましょう。

特に日本人は海藻を食べるようにしましょう。遺伝子的にも海の肉と言われるほど海藻は摂るべきものです。

健全な母体でなければ生まれてくる子供に大きなダメージをあたえることになります。

近年は危険な食品添加物やトランス脂肪酸や硬化油などの合成油や合成デンプンなどのまがい物が食品になっています。

これらは子供にアトピーなどのアレルゲンとなります。

若い女性は女性ホルモンの分泌によって免疫力が高くなっていて、特に化学物質に対しては炎症と言う形で身体の異常が表れます。

医者に行くとすぐにステロイドなどの合成ホルモン剤で炎症を抑える処方をしますが、そこから身体はボロボロになっていく怖れが多分にあります。

くれぐれも身体には合成化学物質を入れないようにしましょう。飲食物や化粧品、パーマや毛染め、喫煙(副流煙による受動喫煙を含む)にも注意しましょう。

また、牛乳などは飲まないようにして無添加の豆乳を飲むようにしましょう。牛乳は乳糖不耐化症の日本人はかえって身体の害になります。

それ意外に牛乳は骨粗しょう症の原因になり、合成成長ホルモンや抗生物質、ダイオキシンに汚染されている怖れもあります。

出産をする予定のある方は絶対に飲まないようにしましょう。

化学合成物質は体内に入ると自然には排泄されません。

体内脂肪中に蓄積され、化学物質過敏症になり一生苦しむことになり、生まれて来る子供にもその害は及びます。

近年、乳がんになる女性が多くなっていますが、この化学物質が深く関係していることを考えましょう。

薄毛や脱毛症は決して偶然に起きるものではありません。

食品添加物などの化学物質などの摂取は、料理を作る女性自身がしっかりとその危険性を勉強して、子供や家族を守るようにしましょう。

 

 

「世界発毛科学研究所」

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発毛理学博士 伊藤勝文