2019.07.14

脱毛発毛アドバイス 抜け毛薄毛の悩みが脱毛ノイローゼとなり脱毛原因になる!?

抜毛のストレスが薄毛や脱毛症を招く!?

自律神経の疲れから脱毛ノイローゼに!

ある日突然に抜け毛が増えて、これは悪性脱毛症でハゲるのではないかと過剰に心配する人がいます!?

そして四六時中抜け毛が気になり、もっと抜けてハゲてしまうのではないかと、頭の中はそのことで一杯になり何も手に付かなくなってしまいます。

ここまで来るともはや脱毛ノイローゼと言えますが、本当に育毛手当をする必要がある場合と、自分の思い込みによるだけで、その抜け毛は薄毛や脱毛症ではない場合があります。

抜け毛は平均で一日に50本から100本くらい抜けますが、洗髪時には思ったよりも多く抜けるものです。

異常な抜け毛は普段のブラッシングや櫛を梳かしているときや、軽く引っ張っただけで多くの髪が簡単に抜けてしまうものです。

異常に痒くなったりフケが急に多く出るなどの症状が出る時もあります。

抜け毛が気になったら、ワールドヘアサイエンスで毛髪検査をし、正しいアドバイスを受ければ直ぐに不安や疑問が解決します。

一番いけないのはただ悶々と自分で悩んでいたり、ネットで安易に育毛剤や発毛薬品を購入して、間違った育毛処置をすることです。

また、最近は色んな育毛サロンや一般の美容室でも育毛手当をしているようですが、毛髪検査が正しく行われず危険な処置をしますとかえって頭皮湿疹や接触性皮膚炎を起こすことも考えら悪化します。

「アルコールが多く入っている育毛剤や合成ホルモン剤の使用してある発毛剤と称する薬品などは頭皮の炎症をおこすこともあり、副作用として赤くなったり痒みが出たりして異常を表します。」

しかし、禿げるのではないかと毎日気に病んでいる事は、交感神経の緊張とアドレナリンの過剰分泌を促し低体温となり免疫力の低下を招き、それこそ薄毛や脱毛症の原因になります。

ノイローゼは身体に別段異常がなくても精神的原因で色々な症状が身体に出ることですが、脅迫神経症・不安神経症・恐怖症などの症状が出ることもあるといい確かな安心感を得ることが大切であると考えます。

たとえ脱毛症になる異常な抜け毛でも、その発毛処置が正しければ発毛ケアをするたびに抜け毛の量は減って行きます。

脱毛症の原因は多岐に渡るために、長年の発毛研究と実績が最も必要です。

その意味からも抜け毛の心配は、ワールドヘアサイエンスで正しい育毛アドバイスと処置を受けることをお勧めします。

自律神経の疲れ 環境の変化に気を付け間しょう。

猛暑続きの夏でエアコンの使い過ぎや冷やし過ぎ、さらには食欲不振や不眠で自律神経の疲れが出てきていませんか?

季節変わりによく体調を崩したり風を引くのは、自律神経の疲れが大きく関係しているようです。

自律神経の疲れは交換神経や副交感神経のバランスが崩れる原因にもなります。

夏バテはそのまま秋バテとなり、食欲不振が続いたり便秘や下痢と腸の具合もよくありません。

急に血圧が上がったり同期がする熟年の方もいらっしゃると思います。

秋先は気温が下がってきて、朝晩の冷えとともに免疫力も下がる傾向にあります。

まずは内臓を冷やさないように、夏の時期と同じような冷たいものばかりを飲食しないようにしましょう。

瓜系やトマトなどの夏野菜もほどほどにして、温野菜や根野菜を夜は食べる機会を多くしていきましょう。

そして、お風呂に毎晩入ってお腹を温め、お風呂で汗をかくようにしましょう。

お腹の周りにはリンパ球が多くあり温めることによの免疫力アップにつながります。

その上、汗をかくことにより自律神経の疲れも取れバランスも整うようになります。

 こうしたことが健康に良く、そして異常な抜け毛や薄毛の予防につながります。

 

 

 

「世界発毛科学研究所」

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発毛専門理学博士 伊藤勝文

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